オクラが取れてきて夏本番 夏の味噌汁 2025年7月15日

やっとオクラが取れてきました。
今や家庭菜園で野菜を作る程度になっていますが、やっぱり裏の畑で自分で作った野菜は美味しいと思う。
こういうのは自画自賛で良いのである。
キュウリはちょっと失敗しちゃって、今はないけれど、ナス、ピーマン、万願寺、唐辛子、翡翠茄子、春人参、トマト、モロヘイヤ、エンサイ、大葉、オクラなどなど。ジャガイモ、玉葱ももちろんあります。
毎朝食べる味噌汁にオクラが加わり、食卓も夏本番。

夏野菜などの味噌汁

夏野菜などの味噌汁
オクラ、ナス、春人参、ジャガイモ、モロヘイヤ
具だくさんで美味しい。

米ばっかり作っていると、畑仕事が疎かになってしまいがちですが、畑が草だらけで、食べ物がないのが、かなりストレスになるので、今期はかなり頑張っています。

もうすぐ秋冬野菜用の育苗床(太陽熱消毒の苗床)作り。
後回しにせずに作らねば・・・。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

instagram

どうして農薬と化学肥料を使わないのか

農園通信 年中夢究

  1. 本織のマチ
    ♪そろたぁ(揃った)そろたぁよ~、若い衆がそろたぁ、稲の出穂(でほ)よぉりよ~お、よくそろたぁ~♪ …
  2. ナガコガネグモの幼体
    山名地区、海老敷地区で育つ稲たちは、あと10日もすれば穂がちらほら出始める時期。この時期になると、田…
  3. 通称大割前大の田んぼ
    6月27に日本の南岸を通過した2つの台風7号と8号。8号が通過した午前中には大雨が一気に降り、河川が…
  4. 株間の除草はとれ太ビックで立ちながら作業
    6月下旬になると、そろそろ田の草取りは終盤戦を迎えます。就農した頃は田の草取りは山名のマチ(祭の当た…
  5. ガチの田の草取り
    山名、海老敷は粘土質土壌の田んぼが多く、田んぼ一枚の面積が小さい。中山間地域に位置し山が近いため、生…
  6. 六代もち田 ツキミモチ田植終了
    就農して初の6月田植えになってしまった六代もち田。この田んぼは用水路の本線がすぐ脇を流れているのです…

facebook

令和7年産のお米

令和7年産

コシヒカリ 完売御礼

ササニシキ 完売御礼

ツキミモチ もち米

ツキミモチのお餅 19日~


農薬化学肥料不使用のコシヒカリとササニシキ
低温貯蔵(15℃~16℃)

農薬と化学肥料を使わずに大切に育てたお米です。

詳しくはこちらから 

ご注文はこちらから 

ご注文はこちらから

コシヒカリ、ササニシキ、和みリゾット、ジャスミンライス、もち麦、うどんなどのカートです。

旬の有機野菜セットはお米と一緒にその時ある野菜たちをお届けしています。カートの備考欄からお問い合わせください。

 

私たちが作っています

私たちが作っています

2026年7月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る